営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- 39億3800万
- 2021年9月30日 +243.37%
- 135億2200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/10 10:30
(単位:百万円) その他の費用 △424 △95 営業利益 2,083 6,942 金融収益 134 191 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/10 10:30
(単位:百万円) その他の費用 △992 △205 営業利益 3,938 13,522 金融収益 670 596 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント損益から税引前四半期利益への調整は、次のとおりであります。2021/11/10 10:30
(単位:百万円) その他の費用 △992 △205 営業利益 3,938 13,522 金融収益 670 596 (単位:百万円) その他の費用 △424 △95 営業利益 2,083 6,942 金融収益 134 191 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは、“プラスチックの可能性を広げ、お客様の価値創造を通じて「未来に夢を提供する会社」”をビジョンとし、“SDGsに則し、機能性化学分野で「ニッチ&トップシェア」を実現、事業規模の拡大を図る”を基本方針に掲げて、変化する社会のニーズや課題の解決に貢献することで持続可能な社会の実現を目指して事業運営に取り組んできました。2021/11/10 10:30
この結果、当第2四半期の売上収益は、変化する価値観や多様化するニーズを柔軟に捉え取り組んできたことに加え、昨年10月の川澄化学工業株式会社の連結子会社化に伴う売上増加があったことから、前年同期比で42.3%増加し1,283億15百万円と、381億14百万円の増収となりました。損益につきましては、事業利益は前年同期比181.7%増加し136億62百万円となり、営業利益は前年同期比243.3%増の135億22百万円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比で224.8%増の102億77百万円となりました。
(セグメント別販売状況)