建設仮勘定
個別
- 2021年3月31日
- 13億2600万
- 2022年3月31日 +61.84%
- 21億4600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額は、提出会社および国内子会社は日本基準に基づく個別財務諸表の帳簿価額を、在外子会社はIFRSに基づく金額を記載しております。2022/06/23 14:00
2 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含めておりません。
3 連結会社以外へ賃貸中の建物及び構築物124百万円、土地475百万円(111,384㎡)を含んでおります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なもの2022/06/23 14:00
2 当期減少額の主なもの機械及び装置 尼崎工場 355百万円 静岡工場 308百万円 建設仮勘定 静岡工場 1,255百万円 本社 936百万円
3 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建設仮勘定 本社 835百万円 静岡工場 693百万円 尼崎工場 669百万円 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/23 14:00
前連結会計年度に減損損失を認識した主な資産は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 13 0 建設仮勘定 189 ― 使用権資産 204 ―
(単位:百万円) - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連するコスト、解体・除去および土地の原状回復コスト、および資産計上すべき借入コストが含まれております。2022/06/23 14:00
土地および建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は次のとおりであります。
・建物及び構築物 5-60年