有価証券報告書-第128期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/24 13:38
- 【資料】
- PDFをみる
注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)
14.持分法で会計処理されている投資
持分法で会計処理されている、個々に重要性のない関連会社に対する当社グループに帰属する持分の帳簿価額は、次のとおりであります。
持分法で会計処理されている、個々に重要性のない関連会社の財務諸表情報は、次のとおりであります。
(注) 当期に取得した会社の識別可能な資産および負債の正味の公正価値に対する当社の持分が、支払対価の公正価値を上回ったため、超過額(4,914百万円)を「持分法による投資利益」に含めております。
持分法で会計処理されている、個々に重要性のない関連会社に対する当社グループに帰属する持分の帳簿価額は、次のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | |
| 帳簿価額 | 412 | 8,829 |
持分法で会計処理されている、個々に重要性のない関連会社の財務諸表情報は、次のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 当期利益の当社グループ持分 | 37 | △0 |
| その他の包括利益の当社グループ持分 | △27 | △35 |
| 合計 | 10 | △35 |
(注) 当期に取得した会社の識別可能な資産および負債の正味の公正価値に対する当社の持分が、支払対価の公正価値を上回ったため、超過額(4,914百万円)を「持分法による投資利益」に含めております。