有価証券報告書-第123期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している)
時価のないもの……主として移動平均法による原価法
②デリバティブ取引
時価法
③通常の販売目的で保有するたな卸資産
商品・製品・半製品・仕掛品・原料品……主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品……主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している)
時価のないもの……主として移動平均法による原価法
②デリバティブ取引
時価法
③通常の販売目的で保有するたな卸資産
商品・製品・半製品・仕掛品・原料品……主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品……主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)