積水化学工業(4204)の売上高 - 高機能プラスチックスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 834億2100万
- 2014年6月30日 +8.33%
- 903億7400万
- 2015年6月30日 +4.79%
- 947億400万
- 2016年6月30日 -3.76%
- 911億3900万
- 2017年6月30日 +0.02%
- 911億5300万
- 2018年6月30日 +10.9%
- 1010億9200万
- 2019年6月30日 -22.29%
- 785億5700万
- 2020年6月30日 -21.03%
- 620億3300万
- 2021年6月30日 +35.25%
- 839億100万
- 2022年6月30日 +19.66%
- 1003億9900万
- 2023年6月30日 -4.29%
- 960億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 住宅」の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額10,882百万円が「日本」に含まれている。
「その他」の区分の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額235百万円が「日本」に含まれている。
(注2023/08/09 15:30 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、シナジー拡大に向けた事業ポートフォリオの適正化のため、従来「高機能プラスチックス」の区分に含めていた耐火材料事業、CPVC関連事業、クロスウェーブ製品を「環境・ライフライン」セグメントに区分を変更するとともに、従来「環境・ライフライン」の区分に含めていた積水成型工業、SEKISUI KYDEXを「高機能プラスチックス」セグメントに区分を変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。2023/08/09 15:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- スプレッドの確保の徹底や固定費の抑制などにより、営業利益および経常利益は増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益により大幅な増益となった。2023/08/09 15:30
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高285,393百万円(前年同四半期比1.1%増)、営業利益15,285百万円(前年同四半期比10.4%増)、経常利益22,180百万円(前年同四半期比3.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益24,129百万円(前年同四半期比65.5%増)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。