積水化学工業(4204)の売上高 - 高機能プラスチックスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1717億9700万
- 2014年9月30日 +6.13%
- 1823億3500万
- 2015年9月30日 +4.25%
- 1900億8900万
- 2016年9月30日 -7.03%
- 1767億2600万
- 2017年9月30日 +4.98%
- 1855億2400万
- 2018年9月30日 +10.76%
- 2054億8800万
- 2019年9月30日 -21.92%
- 1604億4000万
- 2020年9月30日 -13.3%
- 1391億400万
- 2021年9月30日 +22.29%
- 1701億1300万
- 2022年9月30日 +20.48%
- 2049億5900万
- 2023年9月30日 -2.28%
- 2002億7900万
- 2024年9月30日 +10.4%
- 2211億1500万
- 2025年9月30日 +1.1%
- 2235億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 住宅」の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額21,704百万円が「日本」に含まれている。
「その他」の区分の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当しない額430百万円が「日本」に含まれている。
(注2023/11/14 10:30 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、シナジー拡大に向けた事業ポートフォリオの適正化のため、従来「高機能プラスチックス」の区分に含めていた耐火材料事業、CPVC関連事業、クロスウェーブ製品を「環境・ライフライン」セグメントに区分を変更するとともに、従来「環境・ライフライン」の区分に含めていた積水成型工業、SEKISUI KYDEXを「高機能プラスチックス」セグメントに区分を変更している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。2023/11/14 10:30 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、高付加価値品の販売拡大、スプレッドの確保、固定費の抑制に努め、為替の効果もあり、増益となった。経常利益は、為替差益の前年同期からの減少により減益となったが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益により過去最高益を更新した。2023/11/14 10:30
当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高611,294百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益41,155百万円(前年同四半期比2.0%増)、経常利益51,536百万円(前年同四半期比4.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益44,450百万円(前年同四半期比13.7%増)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。