売上高
連結
- 2019年3月31日
- 60億9500万
- 2020年3月31日 -18.46%
- 49億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (当連結会計年度における四半期情報等)2020/06/23 14:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 249,655 556,515 823,307 1,129,254 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 6,392 41,163 57,969 83,581 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示している。2020/06/23 14:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
セキスイハイムクリエイト株式会社、セキスイ管材テクニックス株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないので連結の範囲から除外している。2020/06/23 14:19 - #4 事業等のリスク
- (4) 為替・金利・保有資産価格の変動2020/06/23 14:19
当社グループはグローバルに事業を展開しており、外貨に対する円の価値変動は、外国通貨建ての売上高や原材料調達コスト、海外子会社および関連会社における資産や負債に大きな影響を及ぼす可能性がある。
また、金利の変動は、当社グループにおける受取・支払利息の増減および住宅関連事業における需要に影響を与える。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2020/06/23 14:19 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/06/23 14:19
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,157,934 1,145,327 「その他」の区分の売上高 6,095 4,970 セグメント間取引消去 △21,316 △21,043 連結損益計算書の売上高 1,142,713 1,129,254
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2020/06/23 14:19 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 総合商社の経営者として培われたグローバルな企業経営や経営戦略に関する豊富な経験と実績を活かし、取締役会において当社の経営への助言や業務執行に対する適切な監督を行っていることから、当社グループの企業価値向上に寄与していただけるものと判断し、社外取締役として選任している。2020/06/23 14:19
当社は同氏の兼職先である双日株式会社および株式会社ジェイ エイ シー リクルートメントとの間に営業上の取引があるが、直近事業年度における両社および当社の売上高それぞれに対する取引金額の割合は、いずれも1%未満であり、社外取締役としての独立性を十分に有していると判断している。
大枝宏之氏 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <中期経営計画「Drive 2022」の全体像>長期ビジョンに基づいて策定した新しい中期経営計画「Drive 2022」では、積水化学グループの業容倍増に向け、持続可能な「成長」「改革」「仕込み」にドライブをかけることを基本方針とし、①成長と改革、②長期への仕込み、③ESG基盤強化の3つの重点課題をESG経営の実践により、グローバルに加速する。2020/06/23 14:19
<中期経営計画の事業目標>2022年度目標 中期経営計画 中期増分 売上高 12,200億円 +907億円 営業利益(率) 1,100億円(9.0%) +222億円(+1.2%)
<基本戦略>中期経営計画「Drive 2022」の基本戦略は、ESG経営を実践し持続的に企業価値を向上させることのできる企業体制の構築を追求すること、長期ビジョンの第一歩として①成長と改革②長期への仕込み③ESG基盤強化の3つの重点課題(Drive)に取り組むこと、さらに融合施策とデジタル変革により取り組みを加速させることにある。海外売上高(比率) 3,200億円(26%) +453億円 EBITDA(利払い前・税引き前・減価償却前利益) 1,700億円 +368億円
イ)成長と改革(現有事業Drive) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、想定を上回るグローバル自動車市況の低迷や消費増税の影響に加え、第4四半期には新型コロナウイルス感染症の拡大により、モビリティ分野における顧客の稼働低下や住宅・リフォームの引き渡し遅延などが発現し、高機能プラスチックスカンパニー、住宅カンパニーは大きな影響を受けた。2020/06/23 14:19
その結果、積水化学グループの当連結会計年度の売上高は1,129,254百万円(前連結会計年度比1.2%減)、営業利益は87,768百万円(前連結会計年度比8.3%減)、経常利益は86,996百万円(前連結会計年度比6.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は58,931百万円(前連結会計年度比10.8%減)となり減益となった。
イ)住宅事業 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/23 14:19
非連結子会社の合計の総資産額、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないので連結の範囲から除外している。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との主な取引は次のとおりである。2020/06/23 14:19
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 274,467百万円 268,159百万円 仕入高 237,298 234,205