- 4204
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆709億円
- PER 予
- 14.03倍
- 2010年以降
- 8.86-29.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.73-1.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 8.93%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 61億6700万
- 2021年3月31日 -15.55%
- 52億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において営業活動の結果増加した資金は75,271百万円(前連結会計年度は92,647百万円の増加)となった。これは、税金等調整前当期純利益63,179百万円、減価償却費44,926百万円に加えて、売上債権の減4,629百万円等の増加要因が、法人税等の支払額21,497百万円、仕入債務の減11,246百万円、たな卸資産の増4,165百万円等の減少要因を上回ったためである。2021/06/23 14:30
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は58,495百万円(前連結会計年度は100,562百万円の減少)となった。これは、主に重点及び成長分野を中心とした有形固定資産の取得55,359百万円、定期預金の純増8,156百万円等があったためである。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/06/23 14:30
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却及び償還による収入」に含めていた「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却及び償還による収入」に表示していた14,417百万円は、「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入」254百万円、「投資有価証券の売却及び償還による収入」14,163百万円として組み替えている。