構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 24億8700万
- 2021年3月31日 +8.89%
- 27億800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①有形固定資産2021/06/23 14:30
主として、住宅事業における住宅展示棟及び展示住宅用備品、環境ライフライン事業における工場の生産設備、高機能プラスチックス事業における金型、(「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」、「その他の有形固定資産」)である。
②無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2021/06/23 14:30
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~17年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除売却損の主な内訳は次のとおりである。2021/06/23 14:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 機械装置及び運搬具 984百万円 840百万円 建物及び構築物 1,160 597 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2021/06/23 14:30
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 1,827百万円 1,133百万円 機械装置 491 -
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等の受入れにより、下記の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除している。2021/06/23 14:30
なお、圧縮記帳額には、収用によるものが、建物に440百万円、構築物に61百万円、土地に1,430百万円、それぞれ含まれている。
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 建物 569百万円 704百万円 構築物 68 68 機械及び装置 314 240 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/23 14:30
当社グループは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって(ただし遊休資産については個別物件ごとに)資産をグルーピングしている。用途 種類 場所 のれん のれん 千葉県千葉市 事業用資産 建物及び構築物 埼玉県朝霞市
その中で、介護事業を取得した際に計上したのれんについて、株式取得時に検討した事業計画において想定した利益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,905百万円)として特別損失に計上している。なお、回収可能価額を使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フロー見込額が不透明となったため、のれん残高の全額を減損処理している。