無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 591億3100万
- 2026年3月31日 -2.64%
- 575億6700万
個別
- 2025年3月31日
- 338億2000万
- 2026年3月31日 +5%
- 355億1200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアである。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
2026/06/12 15:50前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)1年以内 1,383 2,050 1年超 4,325 13,605 計 5,709 15,656 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ…時価法2026/06/12 15:50
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/12 15:50
当社グループは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって(ただし遊休資産については個別物件ごとに)資産をグルーピングしている。用途 種類 場所 事業用資産 のれん、その他(無形固定資産) 米国 事業用資産 機械装置及び運搬具、建設仮勘定等 米国
その中で、米国における検査薬事業を取得した際に計上したのれん及び無形固定資産について、事業譲受時に検討した事業計画において想定した利益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,465百万円)として特別損失に計上している。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/12 15:50
当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は69,103百万円(前連結会計年度は61,508百万円の減少)となった。これは、主に重点及び成長分野を中心とした有形固定資産の取得による支出100,781百万円、無形固定資産の取得による支出12,806百万円等の減少要因が、補助金の受取額21,489百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入17,063百万円等の増加要因を上回ったためである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/12 15:50
当連結会計年度の設備投資額は92,910百万円(無形固定資産を含む)であり、フィルム型ペロブスカイト太陽電池の製造設備、タイにおける合わせガラス用中間膜の生産能力増強やDX関連の投資を中心として実施した。
当連結会計年度において、生産能力に重大な影響を及ぼす設備の除却、売却等はない。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~17年2026/06/12 15:50
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置……4~17年2026/06/12 15:50
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。