- 4215
- 2024/10/28
- 時価
- 847億円
- PER 予
- 15.09倍
- 2010年以降
- 3.47-22.46倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.43-1.22倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.75%
- ROA 予
- 3.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 10億3000万
- 2018年3月31日 +99.61%
- 20億5600万
個別
- 2017年3月31日
- 4億5400万
- 2018年3月31日 +178.63%
- 12億6500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/06/27 14:59
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 人件費 7,582 12,141 賞与引当金繰入額 565 1,061 役員賞与引当金繰入額 131 188 退職給付費用 842 810 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、賞与支給見込額を計上しております。2018/06/27 14:59 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/27 14:59
(注)当期増加額には、シーアイ化成株式会社との合併による受入額が次のとおり含まれております。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 302 1,661 305 1,658 賞与引当金 454 1,784 973 1,265 役員賞与引当金 79 119 116 82 退職給付引当金 5,070 2,639 3,850 3,859
貸倒引当金 3百万円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 14:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 固定資産減損損失 58 874 賞与引当金 139 371 退職給付引当金 1,644 1,177
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 14:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産減損損失 153 1,219 賞与引当金 333 639 退職給付に係る負債 3,533 3,038
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 重要な会計方針及び見積り2018/06/27 14:59
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。この連結財務諸表の作成にあたり、連結決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、賞与引当金及び法人税等であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価につきましては、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づいて行っております。