アイカ工業(4206)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億7900万
- 2009年3月31日 +86.02%
- 5億1900万
- 2010年3月31日 -66.28%
- 1億7500万
- 2011年3月31日 +104%
- 3億5700万
- 2012年3月31日 -42.58%
- 2億500万
- 2013年3月31日 -67.8%
- 6600万
- 2014年3月31日 +198.48%
- 1億9700万
- 2015年3月31日 +23.86%
- 2億4400万
- 2016年3月31日 -2.46%
- 2億3800万
- 2017年3月31日 +3.78%
- 2億4700万
- 2018年3月31日 +8.1%
- 2億6700万
- 2019年3月31日 +64.79%
- 4億4000万
個別
- 2008年3月31日
- 2億4300万
- 2009年3月31日 +104.53%
- 4億9700万
- 2010年3月31日 -75.65%
- 1億2100万
- 2011年3月31日 +119.01%
- 2億6500万
- 2012年3月31日 -44.53%
- 1億4700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 10:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (B)繰延税金負債合計 △3,710百万円 △5,455百万円 繰延税金資産(△は負債)の純額((A)+(B)) △970百万円 △2,435百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 10:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債小計 △9,804百万円 △12,510百万円 同一納税主体に係る繰延税金資産との相殺 1,700百万円 2,019百万円 繰延税金負債合計 △8,103百万円 △10,490百万円