4206 アイカ工業

4206
2026/08/13
時価
2806億円
PER 予
13.47倍
2010年以降
9.53-25.94倍
(2010-2026年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.84-2.45倍
(2010-2026年)
配当 予
3.47%
ROE 予
10.07%
ROA 予
5.66%
資料
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アイカ工業(4206)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
959億8400万
2009年3月31日 -8.73%
876億900万
2009年12月31日 -32.45%
591億7800万
2010年3月31日 +36.85%
809億8400万
2010年6月30日 -76.4%
191億1200万
2010年9月30日 +119.67%
419億8400万
2010年12月31日 +54.27%
647億6700万
2011年3月31日 +37.75%
892億1600万
2011年6月30日 -77.24%
203億300万
2011年9月30日 +116.98%
440億5400万
2011年12月31日 +55.63%
685億6100万
2012年3月31日 +38.67%
950億7100万
2012年6月30日 -76.54%
223億300万
2012年9月30日 +114.21%
477億7500万
2012年12月31日 +53.72%
734億4000万
2013年3月31日 +38.01%
1013億5300万
2013年6月30日 -70.48%
299億2000万
2013年9月30日 +121.92%
663億9800万
2013年12月31日 +54.12%
1023億3400万
2014年3月31日 +37.88%
1410億9600万
2014年6月30日 -77.39%
318億9700万
2014年9月30日 +114.31%
683億5800万
2014年12月31日 +52.68%
1043億6800万
2015年3月31日 +37.82%
1438億4300万
2015年6月30日 -77.79%
319億5200万
2015年9月30日 +118.11%
696億9100万
2015年12月31日 +55.21%
1081億6700万
2016年3月31日 +38.73%
1500億6100万
2016年6月30日 -77.51%
337億5300万
2016年9月30日 +115.55%
727億5400万
2016年12月31日 +51.27%
1100億5300万
2017年3月31日 +37.78%
1516億3300万
2017年6月30日 -75.85%
366億1900万
2017年9月30日 +113.04%
780億1200万
2017年12月31日 +52.99%
1193億4700万
2018年3月31日 +37.18%
1637億2600万
2018年6月30日 -73.92%
427億300万
2018年9月30日 +112.71%
908億3200万
2018年12月31日 +54.9%
1407億300万
2019年3月31日 +36%
1913億6300万
2019年6月30日 -77.24%
435億5800万
2019年9月30日 +110.86%
918億4800万
2019年12月31日 +53.38%
1408億7200万
2020年3月31日 +35.94%
1915億100万
2020年6月30日 -80.49%
373億6400万
2020年9月30日 +108.56%
779億2700万
2020年12月31日 +59.64%
1243億9900万
2021年3月31日 +40.38%
1746億2800万
2021年6月30日 -73.95%
454億8700万
2021年9月30日 +116.88%
986億5000万
2021年12月31日 +54.86%
1527億7100万
2022年3月31日 +40.42%
2145億1400万
2022年6月30日 -74.07%
556億2000万
2022年9月30日 +111.62%
1177億400万
2022年12月31日 +53.62%
1808億1800万
2023年3月31日 +33.87%
2420億5500万
2023年6月30日 -77.49%
544億9700万
2023年9月30日 +107.91%
1133億700万
2023年12月31日 +54.34%
1748億7500万
2024年3月31日 +35.31%
2366億2500万
2024年6月30日 -75.98%
568億4200万
2024年9月30日 +111.36%
1201億4000万
2024年12月31日 +53.81%
1847億8500万
2025年3月31日 +34.59%
2486億9600万
2025年6月30日 -75.97%
597億6500万
2025年9月30日 +103.05%
1213億5100万
2025年12月31日 +53.47%
1862億3900万
2026年3月31日 +35.18%
2517億6400万
2026年6月30日 -71.65%
713億7900万

個別

2008年3月31日
913億800万
2009年3月31日 -12.43%
799億5900万
2010年3月31日 -10.75%
713億6700万
2011年3月31日 +10.83%
790億9300万
2012年3月31日 +5.95%
837億9900万
2013年3月31日 +13.95%
954億9100万
2014年3月31日 +5.97%
1011億9500万
2015年3月31日 -3.1%
980億5300万
2016年3月31日 -0.76%
973億400万
2017年3月31日 +2.29%
995億3600万
2018年3月31日 +6%
1055億1300万
2019年3月31日 +3.36%
1090億5300万
2020年3月31日 +0.35%
1094億3100万
2021年3月31日 -9.86%
986億3600万
2022年3月31日 +9.76%
1082億5800万
2023年3月31日 +8.94%
1179億3900万
2024年3月31日 +3.81%
1224億3500万
2025年3月31日 +5.78%
1295億1400万
2026年3月31日 +5.41%
1365億2100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)121,351251,764
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)14,67130,136
2026/06/19 10:18
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
建装建材 メラミン化粧板、化粧合板、室内用ドア、インテリア建材、カウンター、収納扉、不燃化粧材、押出成形セメント板、他
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
セグメント間の内部売上高又は振替高は、社内ルールに基づき利益を付加した価格によっております。
2026/06/19 10:18
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数及び主要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の数:3社
主要な非連結子会社の名称
崇広サービス株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/19 10:18
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
化成品建装建材
顧客との契約から生じる収益138,587110,109248,696
外部顧客への売上高138,587110,109248,696
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
2026/06/19 10:18
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
セグメント間の内部売上高又は振替高は、社内ルールに基づき利益を付加した価格によっております。2026/06/19 10:18
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本中国アジア・
オセアニア
その他合計
136,42831,33979,4074,589251,764
2026/06/19 10:18
#7 役員報酬(連結)
(ⅱ)業績連動報酬
取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く。)に対する業績連動報酬は、各事業年度の業績等が確定した時点で、個別評価(S、A、B、C、Dの5段階)し、役職毎の基準額をベースに個別報酬の額を決定しております。個別評価は、連結・個別の売上高・利益(営業利益等)の伸び率、期首予算に対する達成率、担当業務の評価、中期経営計画進捗状況(温室効果ガス削減率およびエンゲージメントスコアを含む)などを勘案し決定しております。
当該指標を選択した理由は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、加えて、中長期的な企業価値の向上ならびにマテリアリティとの連動に最も適切な指標であると判断したからであります。
2026/06/19 10:18
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2.当社の会計監査人もしくはその社員
3.取引金額が相手先の売上高の2%以上ある当社を主要取引先とする先もしくはその業務執行者
4.取引金額が当社連結売上高の2%以上ある主要取引先もしくはその業務執行者
2026/06/19 10:18
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、自己資本比率は58.4%(前連結会計年度末は60.2%)となりました。
<売上高>当連結会計年度の売上高は251,764百万円となり、前連結会計年度と比べ1.2%増加いたしました。
<売上総利益>経営資源の効率的な活用に一層の努力を続けるとともに、グループ一丸となって業務改革を推進し、生産効率の向上に努めました。この結果、売上総利益は71,236百万円となり、前連結会計年度と比べ4.9%増加いたしました。
2026/06/19 10:18
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/19 10:18
#11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当社グループは、2017年4月に策定した「アイカ10年ビジョン」のもと、国内建設市場の変動に左右されない強靭で持続的な成長基盤の確立を経営の最重要課題と位置付け、海外事業の拡大を積極的に推進しております。この方針の下、建装建材事業においては、日本国内で圧倒的なシェアを有するメラミン化粧板(以下「HPL」といいます。)の海外展開を加速させており、タイ・中国・インドネシア・ベトナム・インドの生産拠点を軸に、成長著しいアジア地域で戦略的な投資を実施してまいりました。
その結果、建装建材海外事業の売上高は旺盛な需要を背景に、2019年3月期の約55億円から2025年3月期には約200億円へと大幅に拡大し、当社グループの中長期的成長を牽引する主要事業へと拡大して参りました。
一方で、当社は海外事業の重心をアジアからさらに広域なグローバル市場へ拡張し、あわせて成長著しいインド国内の旺盛な需要を一層取り込むためには、より積極的な戦略投資が必要であると考えており、その実現の一環として、このたびインドのスタイラム社に出資することといたしました。
2026/06/19 10:18
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高4,639百万円4,896百万円
仕入高29,561百万円32,255百万円
2026/06/19 10:18
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 10:18

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