有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生日以後5年間または8年間の定額法により償却しております。2024/06/24 15:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/24 15:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、事業の拡大や収益性向上の有効な手段の一つとして企業買収を積極的に実施しており、企業買収に当たっては買収先企業の財務内容、契約関係等の入念な調査、検討を行った上で決定しています。2024/06/24 15:24
しかしながら、企業買収の実施後に当社グループが認識していない問題が明らかになった場合や、買収先企業を取り巻く事業環境の著しい変化等により期待された利益やシナジー効果が得られない場合には、発生したのれんについて減損損失が計上され、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
このような状況に対処するため、海外統括会社を中心に各企業の業績の報告、分析等の情報の共有化を図り、シナジーの最大化や問題点の早期対処に努めております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得に直接要した費用 250百万円2024/06/24 15:24
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式及び持分の取得により新たにWilsonart(Shanghai)社、Wilsonart(Thailand)社、Wilsonart Australia社、Wilsonart Asia社(以下、「Wilsonart AP各社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにWilsonart AP各社の株式及び持分の取得価額とWilsonart AP各社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/24 15:24
流動資産 5,905百万円 非支配株主持分 △3,407 のれん 5,042 Wilsonart AP各社の株式及び持分の取得価額 9,234 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの会計方針のうち、見積り等の重要性の高いものは以下のとおりであります。2024/06/24 15:24
・のれんの減損
減損の兆候を判断するにあたっては、損益実績及び将来利益計画を用いております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約については振当処理のみであるため、ヘッジ有効性は明らかであります。2024/06/24 15:24
(7)のれんの償却方法及び償却期間
発生日以後5年間または8年間の定額法により償却しております。