有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/01/24 10:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4 旧イハラケミカル工業株式会社との経営統合により、前連結会計年度末に比べて、「農薬及び農業関連」、「化成品」、「その他」の資産が増加しております。2020/01/24 10:07
(負ののれん発生益)
当社は、平成29年5月1日付で当社を吸収合併存続会社、旧イハラケミカル工業株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行いました。これにより負ののれん発生益が2,813百万円発生しておりますが、各セグメントには配分しておりません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因の主な項目別内訳2020/01/24 10:07
前事業年度(平成29年10月31日) 当事業年度(平成30年10月31日) 試験研究費等の税額控除 △3.4 % △13.1 % 負ののれん発生益 △16.6 % - % その他 0.2 % △7.5 % - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因の主な項目別内訳2020/01/24 10:07
前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 評価性引当額 △0.1 % △0.3 % 負ののれん発生益 △9.6 % - % 段階取得に係る差損 2.9 % - % - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (親会社株主に帰属する当期純利益)2020/01/24 10:07
税金等調整前当期純利益は、特別損益において、前連結会計年度に発生した本経営統合による負ののれん発生益28億1千3百万円が消滅したことに加え、当連結会計年度に発生した投資有価証券の売却損10億1千3百万円および評価損9億6千6百万円を計上したことにより、58億5百万円(前年同期比35.8%減)となりました。
この結果に加え、保有株式の売却による繰延税金負債の取り崩し等により法人税等調整額12億2千2百万円をマイナス計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は47億6百万円(前年同期比35.1%減)となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/01/24 10:07
前連結会計年度(自 平成28年11月1日 至 平成29年10月31日)