固定資産
連結
- 2024年10月31日
- 971億1900万
- 2025年10月31日 -3.18%
- 940億2800万
個別
- 2024年10月31日
- 619億9300万
- 2025年10月31日 +0.36%
- 622億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△904百万円は、主にセグメント間資産の消去及び親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。2026/01/27 9:15
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額146百万円は、主に全社共有設備の投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、人材派遣事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,408百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△428百万円は、主にセグメント間資産の消去及び親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△185百万円は、主に全社共有設備の投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/01/27 9:15 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/01/27 9:15
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/01/27 9:15
(単位:百万円) - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2026/01/27 9:15
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※7 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2026/01/27 9:15
- #7 有形固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2026/01/27 9:15前連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)当連結会計年度
(自 2024年11月1日
至 2025年10月31日)建物及び構築物 122 百万円 59 百万円 機械装置及び運搬具 117 百万円 104 百万円 土地 2 百万円 - 百万円 その他 8 百万円 4 百万円 計 249 百万円 167 百万円 - #8 有形固定資産処分損に関する注記(個別)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2026/01/27 9:15
前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 土地 2 百万円 - 百万円 無形固定資産その他 3 百万円 - 百万円 計 308 百万円 234 百万円 - #9 有形固定資産処分益に関する注記(連結)
- 固定資産処分益の内訳は次のとおりであります。
2026/01/27 9:15前連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)当連結会計年度
(自 2024年11月1日
至 2025年10月31日)建物及び構築物 3 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 6 百万円 12 百万円 その他 - 百万円 1 百万円 計 9 百万円 13 百万円 - #10 有形固定資産処分益に関する注記(個別)
- 固定資産処分益の内訳は次のとおりであります。
2026/01/27 9:15前事業年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)当事業年度
(自 2024年11月1日
至 2025年10月31日)建物 3 百万円 - 百万円 機械及び装置 - 百万円 2 百万円 車両運搬具 - 百万円 1 百万円 計 3 百万円 3 百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/01/27 9:15
(単位:百万円) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/27 9:15
(表示方法の変更)前事業年度(2024年10月31日) 当事業年度(2025年10月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △301 百万円 △302 百万円 その他有価証券評価差額金 △694 百万円 △986 百万円
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示していた「投資有価証券評価損」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しています。 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/27 9:15
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社の固定資産の減損処理に係る評価性引当額であります。前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 棚卸資産の未実現利益 732 百万円 1,015 百万円 固定資産の未実現利益 409 百万円 423 百万円 減損損失 326 百万円 1,172 百万円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2026/01/27 9:15
当連結会計年度末の総資産は248,205百万円で、前連結会計年度末と比べ27,269百万円の減少となりました。流動資産が24,178百万円減少し、固定資産が3,091百万円減少しました。流動資産の減少は商品及び製品ならびに受取手形、売掛金及び契約資産の減少等によるもの、固定資産の減少は建設仮勘定の減少等によるものです。
負債は97,098百万円で、前連結会計年度末と比べ25,434百万円の減少となりました。流動負債が22,005百万円減少し、固定負債が3,430百万円減少しました。流動負債の減少は短期借入金ならびに支払手形及び買掛金の減少等によるもの、固定負債の減少は長期借入金の減少等によるものです。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、将来の課税所得を合理的に見積り、繰延税金資産の回収可能性の判断をしております。将来の課税所得に関する予測は、過去の実績や一定の仮定のもとに行っているため、経営環境等の変化により、課税所得の見積りの変更が必要になった場合には、繰延税金資産の計上額が変動し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2026/01/27 9:15
(固定資産の減損損失)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/01/27 9:15
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はT.J.C. CHEMICAL CO., LTD.及びIHARABRAS S.A. INDUSTRIAS QUIMICASであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2026/01/27 9:15
単位:百万円 流動資産合計 5,584 4,805 161,756 147,596 固定資産合計 4,293 6,272 50,679 38,986 流動負債合計 1,051 731 93,653 70,819