繰延税金負債
連結
- 2025年3月31日
- 13億800万
- 2026年3月31日 +75.76%
- 22億9900万
個別
- 2025年3月31日
- 9億8700万
- 2026年3月31日 +65.45%
- 16億3300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/17 14:20
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 前払年金費用 △471 百万円 △506 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/17 14:20
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △673 百万円 △1,029 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/06/17 14:20
負債は前連結会計年度末に比べ13億53百万円(前期末比8.6%)減少し、143億64百万円となりました。主な増減要因としましては、流動負債では、仕入債務が23億3百万円減少した一方で、未払費用が71百万円増加したことなどにより23億19百万円(同17.3%)の減少となりました。固定負債では、リース債務が61百万円減少した一方で、繰延税金負債が9億91百万円増加したことなどにより、9億65百万円(同41.6%)の増加となりました。
(純資産)