4216 旭有機材

4216
2026/06/19
時価
1530億円
PER 予
23.8倍
2010年以降
赤字-237.25倍
(2010-2026年)
PBR
1.8倍
2010年以降
0.45-1.64倍
(2010-2026年)
配当 予
1.68%
ROE 予
7.54%
ROA 予
5.62%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)7,43915,81126,59738,057
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)381608811,472
2014/06/27 13:28
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「管材システム事業」は塩化ビニル等の合成樹脂製配管材料の製造・販売、配管工事の設計・施工、半導体関連機器の治具等用洗浄装置の製造・販売、水処理施設の設計、施工、維持管理の請負及びさく井工事の設計、請負を行っております。「樹脂事業」は鋳物用樹脂、鋳物用レジンコーテッドサンド、一般工業用樹脂、発泡材料用樹脂、電子材料用樹脂及び誘導体、並びに樹脂成形材料等の製造・販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
2014/06/27 13:28
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高3,154百万円
営業利益216
経常利益266
当期純利益327
(概算額の算定方法)
本企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を算定しております。
2014/06/27 13:28
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2014/06/27 13:28
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
2014/06/27 13:28
#6 業績等の概要
このような事業環境の中で、当社グループは、国内需要の取込みや海外販売の拡大などの諸施策を実施するとともに生産の合理化を推進してまいりました。また、水環境事業等を主力とするドリコ㈱およびその子会社を第2四半期末にグループ会社化する等、事業拡大、ポートフォリオの変革に努めました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、連結売上高は38,057百万円(前年同期比+18.3%)、連結経常利益は1,649百万円(前年同期比+49.4%)、連結当期純利益は1,004百万円(前年同期の連結当期純損失は2,598百万円)となり、それぞれ前連結会計年度を大幅に上回りました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/27 13:28
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
売上高と営業利益
当連結会計年度の売上高は、国内需要の取込みや海外販売の拡大などの諸施策を実施したこと、また、水環境事業等を主力とするドリコ㈱およびその子会社をグループ会社化したことにより、38,057百万円で前連結会計年度比+5,890百万円(+18.3%)となりました。
2014/06/27 13:28
#8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社事業部を基礎とした、「管材システム事業」「樹脂事業」の2つを報告セグメントとしていました。平成26年4月から、ガバナンス体制を変更し新たな事業部を設置したことに伴い、翌連結会計年度(平成27年3月期)より、報告セグメントを「管材システム事業」「樹脂事業」「水処理・資源開発事業」の3事業セグメントに変更することとしました。
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益の金額に関する情報は以下のとおりです。
2014/06/27 13:28
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
売上高7,431百万円7,377百万円
仕入高828580
2014/06/27 13:28

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