- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2015/06/23 10:09- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2015/06/23 10:09 - #3 業績等の概要
利益面では、売上高の伸びに加えて、円安の効果や固定費の削減等により前期比で増加しました。
以上の結果、当事業部門の業績は、売上高は21,734百万円(前年同期比+2.9%)、営業利益は1,187百万円(前年同期比+7.5%)となりました。
②樹脂事業
2015/06/23 10:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
① 売上高と営業利益
当連結会計年度の売上高は、国内市場の深耕や既存の基幹事業の競争力強化に努め、また、海外販売の拡大に向けた諸施策を実施したことにより、40,837百万円で前連結会計年度比+2,780百万円(+7.3%)となりました。
2015/06/23 10:09