4620 藤倉化成

4620
2026/03/27
時価
344億円
PER 予
14.11倍
2010年以降
6.24-1559.38倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.32-0.98倍
(2010-2025年)
配当 予
1.61%
ROE 予
5.16%
ROA 予
3.5%
資料
Link
CSV,JSON

藤倉化成(4620)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
50億1371万
2009年3月31日 -49.92%
25億1072万
2010年3月31日 -15.64%
21億1796万
2011年3月31日 +71.47%
36億3169万
2012年3月31日 -49.03%
18億5101万
2013年3月31日 -24.27%
14億170万
2014年3月31日 +66.61%
23億3539万
2015年3月31日 -5.44%
22億825万
2016年3月31日 +36.38%
30億1163万
2017年3月31日 +2.18%
30億7741万
2018年3月31日 -15.89%
25億8837万
2019年3月31日 +12.08%
29億102万
2020年3月31日 -39.68%
17億5002万
2021年3月31日 -7.44%
16億1989万
2022年3月31日 -24.1%
12億2943万
2023年3月31日 -71.47%
3億5071万
2024年3月31日 +270.52%
12億9947万
2025年3月31日 +0.5%
13億596万

個別

2008年3月31日
37億6265万
2009年3月31日 -45.08%
20億6639万
2010年3月31日 +12.25%
23億1943万
2011年3月31日 +5.11%
24億3784万
2012年3月31日 -47.76%
12億7348万
2013年3月31日 -62.24%
4億8082万
2014年3月31日 -97.42%
1238万
2015年3月31日
-1億7734万
2016年3月31日
4億2416万
2017年3月31日 +106.67%
8億7662万
2018年3月31日 +2.14%
8億9535万
2019年3月31日 -0.78%
8億8834万
2020年3月31日 -18.87%
7億2073万
2021年3月31日 -30.61%
5億11万
2022年3月31日 -57.75%
2億1132万
2023年3月31日
-7億6947万
2024年3月31日
-6億8326万
2025年3月31日
-2億2292万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の現金及び預金並びに投資有価証券であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
2025/06/25 13:12
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 13:12
#3 役員報酬(連結)
4.固定報酬は金銭報酬とし、毎月の支給とする。指名報酬委員会は各業務執行取締役の役位、職責等を勘案して審議し、決定した支給額を取締役会に答申する。
5.業績連動報酬は金銭報酬とし、毎年1回の支給とする。指名報酬委員会は各事業年度の連結営業利益の目標値に対する達成率、固定報酬との割合の妥当性等を審議し、決定した支給額を取締役会に答申する。
6.業務執行取締役の個人別報酬の決定にあたっては、株主総会で承認された金額の範囲内において、取締役会の委任を受けた代表取締役社長がその額を決定する。代表取締役社長は報酬額の決定にあたり、指名報酬委員会の答申の内容を尊重して決定する。
2025/06/25 13:12
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善により緩やかな回復基調にありますが、原材料・エネルギー価格の高騰や各種物価の上昇、急激な為替相場の変動等により先行き不透明な状況で推移いたしました。海外経済におきましても、ウクライナ・中東情勢の長期化、欧州における高い金利水準の継続や中国における不動産市場の停滞、米国新政権の今後の政策動向等、景気への懸念事項が多く、今後も先行き不透明な状況で推移するものと思われます。
このような環境の下、当連結会計年度の売上高は555億28百万円(前年同期比5.5%増)となり、営業利益は13億6百万円(同0.5%増)、経常利益は20億33百万円(同10.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億11百万円(同52.5%減)となりました。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
2025/06/25 13:12

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