大倉工業(4221)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 31億300万
- 2015年12月31日 +21.01%
- 37億5500万
- 2016年12月31日 +5.46%
- 39億6000万
- 2017年12月31日 -0.73%
- 39億3100万
- 2018年12月31日 -3.05%
- 38億1100万
- 2019年12月31日 -3.23%
- 36億8800万
- 2020年12月31日 +1.25%
- 37億3400万
- 2021年12月31日 -2.73%
- 36億3200万
- 2022年12月31日 +9.25%
- 39億6800万
- 2023年12月31日 -4.51%
- 37億8900万
- 2024年12月31日 -1.87%
- 37億1800万
- 2025年12月31日 -16.27%
- 31億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 小規模企業等における簡便法の採用2026/03/23 16:01
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/23 16:01
(注)1. 評価性引当額が50百万円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 長期未払金 24 〃 3 〃 退職給付に係る負債 1,154 〃 1,000 〃 投資有価証券 40 〃 42 〃
2. 税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(すべて非積立型であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2026/03/23 16:01
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度