- 4221
- 2026/09/11
- 時価
- 669億円
- PER 予
- 10.6倍
- 2009年以降
- 赤字-19.57倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2009年以降
- 0.28-1.12倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.45%
- ROE 予
- 8.79%
- ROA 予
- 4.69%
- 資料
- Link
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有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2023/03/23 15:03
当社及び国内連結子会社は、翌連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌連結会計年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税ならびに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示の取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/23 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,230百万円 △1,383百万円 繰延税金資産の純額 12百万円 ―百万円 繰延税金負債の純額 ― 〃 286 〃 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/23 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 評価性引当額が15百万円減少しております。この減少の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,230百万円 △1,383百万円 繰延税金資産の純額 389百万円 234百万円 繰延税金負債の純額 0 〃 0 〃 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/03/23 15:03
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 12 - 繰延税金負債と相殺前の金額 1,243 1,216
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(繰延税金資産)」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/03/23 15:03
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 389 234 繰延税金負債と相殺前の金額 1,623 1,737
将来減算一時差異等に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックスプランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。当該見積りは、今後の経営環境の変化等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2023/03/23 15:03
当社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税ならびに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。