日本化薬(4272)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 1億2000万
- 2018年3月31日 -25%
- 9000万
- 2019年3月31日 -33.33%
- 6000万
- 2020年3月31日 -50%
- 3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/06/25 9:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(10年)で均等償却することとしております。2025/06/25 9:47 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2025/06/25 9:47
当社グループは、事業用資産については、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産単位ごとに把握しております。当連結会計年度において、ファインケミカルズ事業領域の一部である、機能性材料事業部のクリーナー事業について、当期に買収時に見込んでいた開発案件を断念し、当初事業計画から著しく下方に乖離したことから、上記の事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。また、当社の連結子会社であるデジマ テック B.V.は経営環境の悪化により収益性が低下していることから、上記の事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。場 所 用 途 種 類 減損損失 東京都千代田区 事業用資産 のれん 1,165 東京都千代田区 事業用資産 顧客関連資産 1,167
(回収可能価額の算定方法) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/25 9:47
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 外国税額控除 △0.74 % △0.31 % のれん償却費 2.17 % 0.05 % のれん減損損失 4.95 % - % 投資税額控除 0.55 % △1.87 %
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以降に開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/25 9:47
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2025/06/25 9:47
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(10年)で均等償却することとしております。