- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果が発現すると見積もられる期間(5~10年)で均等償却することとしております。2018/06/27 14:43 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
2018/06/27 14:43- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
契約書に基づき、被取得企業の将来の業績達成度合いに応じて、追加の支払をすることとしております。また条
件付取得対価の支払いによるのれんの増加分については、持分の取得の時期に支払ったものとみなして取得価額を
修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
2018/06/27 14:43- #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
(単位:百万円)
| 流動資産 | 273 |
| 固定資産 | 93 |
| のれん | 1,298 |
| 流動負債 | △143 |
2018/06/27 14:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
総資産は2,875億6千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ147億7千4百万円増加しました。主な増加は受取手形及び売掛金67億6千1百万円、有形固定資産29億9千8百万円、投資有価証券24億4千3百万円、退職給付に係る資産15億9千2百万円、たな卸資産12億円、のれん11億1千9百万円、有価証券9億4千9百万円であり、主な減少は現金及び預金21億8千5百万円であります。
負債は669億6千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ3千7百万円増加しました。主な増加は支払手形及び買掛金24億5千4百万円、繰延税金負債12億7千4百万円であり、主な減少は環境対策引当金15億4千万円、未払金10億8千8百万円、未払法人税等10億7千5百万円であります。
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