日本化薬(4272)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 116億9900万
- 2011年2月28日 +35.65%
- 158億7000万
- 2012年2月29日 -13.89%
- 136億6500万
- 2013年12月31日 +33.43%
- 182億3300万
- 2014年12月31日 -7.45%
- 168億7400万
- 2015年12月31日 -1.96%
- 165億4300万
- 2016年12月31日 -7.08%
- 153億7100万
- 2017年12月31日 +17.96%
- 181億3200万
- 2018年12月31日 -19.68%
- 145億6300万
- 2019年12月31日 -2.28%
- 142億3100万
- 2020年12月31日 -17.15%
- 117億9000万
- 2021年12月31日 +47.07%
- 173億3900万
- 2022年12月31日 +9.94%
- 190億6200万
- 2023年12月31日 -78.43%
- 41億1100万
- 2024年12月31日 +340.62%
- 181億1400万
- 2025年12月31日 -9.9%
- 163億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△5,645百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,668百万円及びセグメント間取引消去23百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/07 16:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/07 16:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高はモビリティ&イメージング事業領域及びライフサイエンス事業領域が前年同四半期を上回ったものの、ファインケミカルズ事業領域が前年同四半期を下回ったことにより、1,497億5千3百万円となり、前年同四半期に比べ38億7千4百万円(2.5%)減少しました。2024/02/07 16:13
営業利益は原材料価格高騰の影響、ファインケミカルズ事業領域の売上高減少に加え、医薬事業のアンハート社への契約締結一時金60億円の支払いに伴う販管費の増加により、41億1千1百万円となり、前年同四半期に比べ149億5千万円(78.4%)減少しました。
経常利益は為替差益等により、74億7千3百万円となり、前年同四半期に比べ135億2千1百万円(64.4%)減少しました。