営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 182億3300万
- 2014年12月31日 -7.45%
- 168億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額48百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用34百万円、セグメント間取引消去14百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/10 16:57
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 平成26年4月1日開始の第1四半期連結会計期間より、セグメント利益の算出方法を変更したことに伴い、前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)のセグメント利益及びセグメント利益の調整額に係る脚注を、変更後の算定方法により作成しております。これにより、従来の算定方法によった場合に比べて、セグメント利益が、機能化学品事業において1,534百万円、医薬事業において2,047百万円、セイフティシステムズ事業において466百万円、その他において315百万円それぞれ減少しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、アグロ事業、不動産事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△330百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△353百万円、セグメント間取引消去22百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 16:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、セイフティシステムズ事業が前年同四半期を上回りましたが、機能化学品事業、医薬事業が下回ったことにより、1,184億5千万円と前年同四半期に比べ3千1百万円(0.0%)減少しました。2015/02/10 16:57
営業利益は、機能化学品事業の販売品目構成の変化や、医薬事業における薬価改定の影響により売上総利益率が低下し、168億7千4百万円と前年同四半期に比べ13億5千9百万円(7.5%)減少しました。
経常利益は、円安による為替差益などにより198億3千9百万円となりましたが、前年同四半期に比べ10億7千3百万円(5.1%)減少しました。