売上高
連結
- 2015年3月31日
- 90億600万
- 2016年3月31日 -3.09%
- 87億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)平成27年7月1日付で、デジタル印刷材料事業部と色材事業部が統合し、色素材料事業部が発足しました。2016/06/28 15:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
株式会社日本人材開発医科学研究所
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社7社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2016/06/28 15:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2016/06/28 15:45 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/28 15:45
- #5 対処すべき課題(連結)
- SR経営の遂行、②研究開発の強化、③知的付加価値の創造・提供、④グローバル化、⑤経営資源の効率化、⑥社外との協業による事業強化、の6点を定めました。各事業ともこれらの課題に取り組み、事業ビジョンの達成に向け注力してまいります。2016/06/28 15:45
本3ヵ年中期事業計画の数値目標として、売上高1,900億円、営業利益225億円といたします。また、中長期の数値目標として、売上高2,000億円、ROE10%の早期達成に向けて挑戦してまいります。
Take a New Step 2016 では各事業の事業ビジョンを以下の通り定め、解決すべき課題に注力し成長を目指してまいります。 - #6 業績等の概要
- 自動車産業においては、日本やアジアなどの新興国では伸び悩みがありましたが、米国・欧州は堅調に推移しました。また中国では伸び率は下がったものの販売台数は伸長しました。2016/06/28 15:45
当連結会計年度の連結売上高は、機能化学品が前期を下回りましたが、医薬事業、セイフティシステムズ事業が上回ったことにより、1,629億2千2百万円と前期に比べ10億6千万円(0.7%)増加しました。
連結営業利益は、医薬事業、セイフティシステムズ事業が前期を上回りましたが、機能化学品事業が下回ったことにより、217億1千3百万円と前期に比べ5億8千8百万円(2.6%)減少しました。 - #7 経営上の重要な契約等
- (契約会社名:日本化薬株式会社(当社))2016/06/28 15:45
(3) その他の契約契約品名 契約年月日 契約先 契約内容 インフレータ、マイクロガスジェネレータ、ガス発生剤、スクイブ及びエンハンサ 平成24年11月14日 インデット セイフティ システムズ社(チェコ) インフレータ、マイクロガスジェネレータ、ガス発生剤、スクイブ及びエンハンサに関するチェコでの製造及び全世界での販売に関する権利の許諾及び技術供与。(対価)一時金と売上高につき一定期間一定料率のロイヤリティを支払う。(契約期間)平成25年1月1日から平成29年12月31日まで。 インフレータ、マイクロガスジェネレータ、ガス発生剤、スクイブ及びエンハンサ 平成24年11月19日 カヤク セイフティシステムズ デ メキシコ社(メキシコ) インフレータ、マイクロガスジェネレータ、ガス発生剤、スクイブ及びエンハンサに関するメキシコでの製造及び全世界での販売に関する権利の許諾及び技術供与。(対価)一時金と売上高につき一定期間一定料率のロイヤリティを支払う。(契約期間)平成25年1月1日から平成29年12月31日まで。 インフレータ、マイクロガスジェネレータ、ガス発生剤、スクイブ及びエンハンサ 平成25年6月21日 カヤク セイフティシステムズ マレーシア社(マレーシア) インフレータ、マイクロガスジェネレータ、ガス発生剤、スクイブ及びエンハンサに関するマレーシアでの製造及び全世界での販売に関する権利の許諾及び技術供与。(対価)一時金と売上高につき一定期間一定料率のロイヤリティを支払う。(契約期間)平成25年6月21日から平成30年12月31日まで。
(契約会社名:日本化薬株式会社(当社)) - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/06/28 15:45
当連結会計年度の当社グループの売上高は、1,629億2千2百万円で、前連結会計年度に比べ10億6千万円(0.7%)増加しました。売上高については、1.業績等の概要(1)業績に記載したとおりであります。
②売上総利益 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、広島県及びその他の地域において、賃貸用の商業施設や賃貸オフィスビル等を有しております。2016/06/28 15:45
平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,019百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費、一般管理費及び営業外費用に計上)であります。
平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は910百万円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費、一般管理費及び営業外費用に計上)であります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (単位:百万円)2016/06/28 15:45
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 8,448 9,312 仕入高 7,312 7,916