- 4272
- 2026/10/09
- 時価
- 3149億円
- PER 予
- 13.62倍
- 2010年以降
- 7.56-57.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.64-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 8.1%
- ROA 予
- 5.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 199億4700万
- 2018年3月31日 +12.65%
- 224億7100万
個別
- 2017年3月31日
- 112億1100万
- 2018年3月31日 +44.75%
- 162億2800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 響の概算額及びその算定方法2018/06/27 14:43
(概算額の算定方法)売上高 534百万円 営業利益 △63百万円 経常利益 △65百万円 税金等調整前当期純利益 △84百万円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結営業利益は、セイフティシステムズ事業が前連結会計年度を下回ったものの、機能化学品事業、医薬事業が前連結会計年度を上回ったことにより226億6百万円となり、前連結会計年度に比べ29億6千万円(15.1%)増加しました。営業利益率は、前連結会計年度に比べ1.2ポイント上昇し、13.5%となりました。2018/06/27 14:43
営業外損益は、前連結会計年度に比べ4億3千6百万円減少し、1億3千5百万円の損失となりました。主な営業外費用の増加は環境対策引当金繰入額4億1千5百万円であります。連結経常利益は、224億7千1百万円と前連結会計年度に比べ25億2千4百万円(12.7%)増加しました。
特別利益は、前連結会計年度に比べ31億5千7百万円減少し、2百万円となりました。 主な減少は投資有価証券売却益24億9千9百万円であります。特別損失は、前連結会計年度に比べ2億8千8百万円減少し、4億2千1百万円となりました。 主な減少は固定資産処分損2億5千7百万円であります。税金等調整前当期純利益は、220億5千2百万円と前連結会計年度と比べ3億4千4百万円(1.5%)減少しました。