売上高
連結
- 2023年9月30日
- 304億9800万
- 2024年9月30日 -0.01%
- 304億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 15:03
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)(単位:百万円) モビリティ&イメージング事業領域 ファインケミカルズ事業領域 ライフサイエンス事業領域 売上高 セイフティシステムズ 30,451 - - 30,451 その他の収益 - - 1,023 1,023 外部顧客への売上高 39,467 27,943 30,497 97,908
(単位:百万円) モビリティ&イメージング事業領域 ファインケミカルズ事業領域 ライフサイエンス事業領域 売上高 セイフティシステムズ 35,352 - - 35,352 その他の収益 - - 1,023 1,023 外部顧客への売上高 45,996 32,618 30,495 109,109 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは2022年度より開始した中期事業計画“KAYAKU Vision 2025”が3年目に入り、引き続き事業ごとに定めた「ありたい姿=Vision」に向けたロードマップを実行するとともに、ありたい姿実現に向けて定めた全社重要課題に対し取組を進めています。2024/11/12 15:03
この結果、当中間連結会計期間の売上高はライフサイエンス事業領域が前年同期をわずかに下回ったものの、モビリティ&イメージング事業領域及びファインケミカルズ事業領域が前年同期を上回ったことにより、1,091億9百万円となり、前年同期に比べ112億円(11.4%)増加しました。
営業利益は、すべての事業領域のセグメント利益が前年同期を上回ったことにより、111億6千万円となり、前年同期に比べ63億9千3百万円(134.1%)増加しました。