広栄化学(4367)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 10億1105万
- 2009年3月31日 -41.34%
- 5億9307万
- 2010年3月31日 -61.82%
- 2億2640万
- 2011年3月31日 +26.6%
- 2億8663万
- 2012年3月31日 -44.41%
- 1億5933万
- 2013年3月31日
- -2億4460万
- 2014年3月31日
- 7083万
個別
- 2008年3月31日
- 9億9346万
- 2009年3月31日 -40.07%
- 5億9533万
- 2010年3月31日 -62.55%
- 2億2294万
- 2011年3月31日 +24.24%
- 2億7697万
- 2012年3月31日 -37.46%
- 1億7322万
- 2013年3月31日
- -2億7260万
- 2014年3月31日
- 7429万
- 2015年3月31日 +343.11%
- 3億2920万
- 2016年3月31日 +32.14%
- 4億3500万
- 2017年3月31日 +160.92%
- 11億3500万
- 2018年3月31日 +379.38%
- 54億4100万
- 2019年3月31日 -82.36%
- 9億6000万
- 2020年3月31日 +63.33%
- 15億6800万
- 2021年3月31日 +18.05%
- 18億5100万
- 2022年3月31日 -49.22%
- 9億4000万
- 2023年3月31日 -26.6%
- 6億9000万
- 2024年3月31日 -56.67%
- 2億9900万
- 2025年3月31日 -3.68%
- 2億8800万
- 2026年3月31日
- -51億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の下、当社は、売価改定、拡販に注力するとともに、生産の合理化・効率化による製造原価低減など一層のコスト削減に取り組み、全社を挙げて収益確保に努めてまいりました。2025/06/23 9:39
この結果、当事業年度の売上高は、医農薬関連化学品において北米向けの販売が増加した一方、アジア及び欧州向けの販売が減少しましたが、新製品販売や売価改定及び為替の影響による増収などにより、200億18百万円(前事業年度比3.0%増収)となりました。利益面では、原料価格高騰や製造原価増加などの減益要因はあったものの、売価改定及び為替の影響や触媒関連製品等の販売増加による増益要因などにより、営業利益は5億66百万円(前事業年度比36.4%増益)、経常利益は3億56百万円(前事業年度比2.5%増益)、当期純利益は2億88百万円(前事業年度比3.8%減益)となりました。
(製品グループ別売上高) - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/23 9:39
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 4,461.11 円 4,419.56 円 1株当たり当期純利益 61.26 円 58.96 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。