有価証券報告書-第157期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社では、株主の皆様の長期的かつ安定的な利益の確保と、当社の各事業年度における業績の状況及び将来的な事業展開に備えるための株主資本の充実等とのバランスを総合的に勘案し、剰余金の配当等を決定することを基本方針にしております。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を適宜、基準日を定め行うことができる旨を定めております。
当事業年度の剰余金の配当については、上記方針に基づき、平成30年3月期の期末配当金は1株当たり30円(普通配当20円、記念配当10円)といたしました。この結果、中間配当金(1株当たり8円(普通配当4円、特別配当4円)を含めた当期の1株当たり配当金は、株式併合後に換算いたしますと1株当たり70円(普通配当40円、特別配当20円、記念配当10円)となりました。
内部留保資金の使途については、中期経営計画で設定した各目標達成のための投資等に充当することとしております。
なお、平成31年3月期の配当は、中間配当及び期末配当の年2回の配当を継続する予定であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を適宜、基準日を定め行うことができる旨を定めております。
当事業年度の剰余金の配当については、上記方針に基づき、平成30年3月期の期末配当金は1株当たり30円(普通配当20円、記念配当10円)といたしました。この結果、中間配当金(1株当たり8円(普通配当4円、特別配当4円)を含めた当期の1株当たり配当金は、株式併合後に換算いたしますと1株当たり70円(普通配当40円、特別配当20円、記念配当10円)となりました。
内部留保資金の使途については、中期経営計画で設定した各目標達成のための投資等に充当することとしております。
なお、平成31年3月期の配当は、中間配当及び期末配当の年2回の配当を継続する予定であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年10月30日 取締役会決議 | 195,674 | 8.00 |
| 平成30年5月15日 | 146,745 | 30.00 |
| 取締役会決議 |