有価証券報告書-第153期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、株主の長期的かつ安定的な利益の確保と、当社の各事業年度における業績の状況及び将来的な事業展開に備えるための株主資本の充実等とのバランスを総合的に勘案して、剰余金の配当等を決定することを基本方針としている。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を適宜、基準日を定め行うことができる旨を定めている。
当事業年度の剰余金の配当については、上記方針に基づき1株当たり3円とした。
内部留保資金の使途については、中期経営計画で設定した各目標達成のための投資などに充当することとしている。
なお、当社の剰余金の配当は、当面は期末配当の年1回とする予定である。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりである。
当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を適宜、基準日を定め行うことができる旨を定めている。
当事業年度の剰余金の配当については、上記方針に基づき1株当たり3円とした。
内部留保資金の使途については、中期経営計画で設定した各目標達成のための投資などに充当することとしている。
なお、当社の剰余金の配当は、当面は期末配当の年1回とする予定である。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりである。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成26年5月12日 取締役会決議 | 73,396 | 3 |