児玉化学工業(4222)の従業員数 - モビリティ事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 525
- 2024年3月31日
- 418
- 2025年3月31日
- 418
個別
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)報告セグメントの変更等に関する事項2026/06/26 10:07
当連結会計年度において、メプロホールディングスの株式を取得し、同社及び同社の子会社を連結の範囲に含めたことにより、業容が大きく拡大したことから、今期から開示するセグメントごとの区分けについても、従来の「モビリティ事業」、「リビングスペース事業」及び「アドバンスド&エッセンシャル事業」から、「樹脂成形事業」、「鋳鍛造事業」及び「粉末冶金事業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- 2 現在休止中の主要な設備はありません。2026/06/26 10:07
3 従業員数の( )は臨時従業員数を外書しております。 - #3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- ※目標水準は、当社が目指す年齢構成(各年齢層15%以上)および人材育成強化企業における教育投資水準を踏まえ設定しております。2026/06/26 10:07
注1:資格取得率=当該年度に資格試験に合格した従業員数 ÷ 全従業員数
b. キャリア形成および後継者育成 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- (3)報告セグメントの変更等に関する事項2026/06/26 10:07
当連結会計年度において、メプロホールディングスの株式を取得し、同社及び同社の子会社を連結の範囲に含めたことにより、業容が大きく拡大したことから、今期から開示するセグメントごとの区分けについても、従来の「モビリティ事業」、「リビングスペース事業」及び「アドバンスド&エッセンシャル事業」から、「樹脂成形事業」、「鋳鍛造事業」及び「粉末冶金事業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」の前連結会計年度に記載しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/26 10:07
(注) 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 樹脂成形事業 596 (223) 鋳鍛造事業 1,422 (57) 粉末冶金事業 694 (199) 全社(共通) 18 (1) 合計 2,730 (480)
② 提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりであります。2026/06/26 10:07
今回の経営統合により業容が大きく拡大したことから、今期から開示するセグメントごとの区分けについても、従前の「モビリティ事業」、「リビングスペース事業」、「アドバンスド&エッセンシャル事業」の3区分から、「樹脂成形事業」、「鋳鍛造事業」、「粉末冶金事業」の3区分に見直しを行っております。企業結合に伴うセグメントの新設であるため、下記のセグメントごとの経営成績については前期との対比の記載をしておりません。
・樹脂成形事業