営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 1億6242万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 26億7954万
個別
- 2025年3月31日
- -8745万
- 2026年3月31日
- 2億1160万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)2.セグメント資産の調整額は、セグメント間消去及び各報告セグメントに配分しない全社資産です。2026/06/26 10:07
(注)3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 役員報酬(連結)
- 2026/06/26 10:07
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/06/26 10:07
当社グループは、中期経営計画「児玉化学工業グループ新中期計画2028」において、2029年3月期の売上高830億円、営業利益32億円、営業利益率3.9%を達成目標としております。
(3) 中長期的な経営戦略及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この経営統合により当社グループの業容は大きく拡大し、当連結会計年度における売上高は827億7百万円(前年同期比422.1%増)となりました。また、先のような不透明性の高い経営環境のなかでも、順調に利益を積み上げることができ、当年度の連結業績は下記のようになりました。2026/06/26 10:07
セグメント別の業績は、次のとおりであります。売上高 82,707百万円 (対前期比 422.1% 増加) 営業利益 2,679百万円 (対前期比 1,549.8% 増加) 経常利益 2,296百万円 (対前期比 2,249.0% 増加)
今回の経営統合により業容が大きく拡大したことから、今期から開示するセグメントごとの区分けについても、従前の「モビリティ事業」、「リビングスペース事業」、「アドバンスド&エッセンシャル事業」の3区分から、「樹脂成形事業」、「鋳鍛造事業」、「粉末冶金事業」の3区分に見直しを行っております。企業結合に伴うセグメントの新設であるため、下記のセグメントごとの経営成績については前期との対比の記載をしておりません。