三井化学(4183)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 924億2300万
- 2009年3月31日 -40.62%
- 548億8200万
- 2010年3月31日 +27.86%
- 701億7300万
- 2011年3月31日 +4.31%
- 731億9600万
- 2012年3月31日 -40.84%
- 433億200万
- 2013年3月31日 -57.25%
- 185億1200万
- 2014年3月31日 +134.85%
- 434億7600万
- 2015年3月31日 +34.07%
- 582億8700万
- 2016年3月31日 +150.34%
- 1459億1300万
- 2017年3月31日 -31.16%
- 1004億4000万
- 2018年3月31日 -17.7%
- 826億6000万
- 2019年3月31日 +32.46%
- 1094億9200万
- 2020年3月31日 +5.01%
- 1149億7400万
有報情報
- #1 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (ⅲ)要約キャッシュ・フロー計算書2025/06/23 15:19
(2)支配の喪失を伴わない子会社に対する所有持分の変動(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 18,638 1,461 投資活動によるキャッシュ・フロー △18,439 △6,474
当社及び旭化成株式会社は、前連結会計年度において、エム・エーライフマテリアルズ株式会社(以下、「MAL」といいます。)を設立し、各社が営む不織布事業をMALへ承継いたしました。これにより、当社の不織布事業の子会社であるMITSUI HYGIENE MATERIALS THAILAND CO.,LTD.及びサンレックス工業株式会社に対する所有割合は100.00%から60.62%となりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下、「資金」といいます。)は、前連結会計年度末に比べ397億円減の1,706億円となりました。2025/06/23 15:19
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によって得られた資金は、前連結会計年度に比べ392億円増の2,005億円となりました。これは主に、運転資本が減少したことなどによるものです。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/06/23 15:19
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 73,331 71,647 法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) △23,299 △18,108 営業活動によるキャッシュ・フロー 161,339 200,501 投資活動によるキャッシュ・フロー