修繕引当金
連結
- 2016年3月31日
- 81億2900万
- 2017年3月31日 +49.75%
- 121億7300万
個別
- 2016年3月31日
- 67億7600万
- 2017年3月31日 +36.54%
- 92億5200万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 修繕引当金
製造設備等の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額のうち、当事業年度末に負担すべき費用を計上しております。2017/06/27 15:09 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/27 15:09
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 105 85 105 85 修繕引当金 8,633 12,549 10,708 10,474 環境対策引当金 786 - 54 732 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 15:09
(表示方法の変更)前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 減損損失等 6,257 5,995 修繕引当金 3,146 3,923 撤去未払金 3,831 4,042
前事業年度において、独立掲記しておりました繰延税金資産の「環境対策引当金」、「事業構造改善費用」及び「技術料売掛金」は、金額的重要性が乏しくなったため独立掲記の必要性の見直しを行い、当事業年度より「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 15:09
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 減損損失 7,598 8,055 修繕引当金 3,932 5,489 固定資産未実現損益 2,761 2,618