当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 20億7100万
- 2014年9月30日 -0.34%
- 20億6400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/11/12 15:11
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) (税金費用の計算)税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、為替相場の円安ドル高による輸出関連企業の収益改善を背景とした設備投資や雇用情勢の回復傾向が続く一方で、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動により個人消費や住宅投資に弱さがみられるなど、先行き不透明な状況で推移しています。一方で世界経済は、米国経済が緩やかな景気拡大を続けているものの、アジア、ユーロ圏の減速により世界経済全体の低迷が懸念され、金融市場も不安定化しています。2014/11/12 15:11
このような状況下、当第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年9月30日)の売上高は236億38百万円(前年同期比3.3%の増収)となりましたが、利益面におきましては、営業利益は27億64百万円(前年同期比9.8%の減益)、経常利益は30億31百万円(前年同期比6.7%の減益)、四半期純利益は20億64百万円(前年同期比0.4%の減益)と、いずれも前年を下回る結果となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/12 15:11
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 35円45銭 35円32銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 2,071 2,064 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 2,071 2,064 普通株式の期中平均株式数(千株) 58,446 58,443