- 4099
- 2026/09/11
- 時価
- 1930億円
- PER 予
- 14.77倍
- 2010年以降
- 6.36-18.16倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.82倍
- 2010年以降
- 0.53-1.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 12.32%
- ROA 予
- 7.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 27億6400万
- 2015年9月30日 +35.53%
- 37億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△820百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△820百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/12 15:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業及びフード事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△875百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△875百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 15:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、世界経済は、米国やユーロ圏で堅調な個人消費に支えられた緩やかな回復が続いていますが、中国の景気減速の影響や米国の利上げ観測による新興国経済の混乱など、不透明感が強まっております。2015/11/12 15:05
このような状況下、当第2四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年9月30日)の当社グループの売上高は246億68百万円(前年同期比4.4%の増収)、営業利益は37億46百万円(前年同期比35.5%の増益)、経常利益は39億66百万円(前年同期比30.8%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億74百万円(前年同期比24.7%の増益)と、いずれも前年を上回る結果となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。