営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 35億6700万
- 2020年9月30日 -26.86%
- 26億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△942百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△943百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/11 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業及びフード事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△913百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△914百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/11 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大及び緊急事態宣言発令下において、景気は急速に悪化しました。宣言解除後、経済活動の再開が段階的に進められる中で、個人消費を中心に持ち直しの動きが見られるものの、感染再拡大の懸念や、米国大統領選を控えた米中対立の深刻化、世界経済の下振れリスクの中で、当面の間緩慢な回復に留まるものと考えられます。2020/11/11 15:00
このような状況下、当第2四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年9月30日)の当社グループの売上高は234億8百万円(前年同期比8.9%の減収)、営業利益は26億9百万円(前年同期比26.9%の減益)、経常利益は28億22百万円(前年同期比22.2%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億24百万円(前年同期比24.1%の減益)と、いずれも前年を下回りました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。