営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 48億3500万
- 2025年6月30日 +8.65%
- 52億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額127百万円は、事業セグメントに配分していない損益等であります。2025/08/08 15:00
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業及びフード事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額54百万円は、事業セグメントに配分していない損益等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/08 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、企業収益が高水準で推移したなかで、雇用・所得環境の改善などを背景に個人消費は持ち直しの動きが見られ、緩やかに回復しました。先行きについては、米国の通商政策が世界経済全体に悪影響を与える可能性があることや、国内の物価上昇の継続によって消費者マインドに弱さが見られることなどが景気を下押しするリスクとして懸念されます。2025/08/08 15:00
このような状況下、当中間連結会計期間(2025年1月1日~2025年6月30日)の当社グループの売上高は341億72百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は52億53百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は52億5百万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は37億29百万円(前年同期比7.5%減)となりました。化学品事業においてファインケミカルが好調だったことにより、営業利益が中間連結会計期間として過去最高を記録しました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。