有価証券報告書-第103期(2022/04/01-2022/12/31)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(セグメント資産の配分方法の変更)
当連結会計年度より、当社グループは2023年1月1日付で会社分割により持株会社体制へ移行することに伴い、分割会社に対して承継する予定の資産の額を基準とした配分方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント資産については、持株会社移行時点の算定方法による配分が困難であることから、従前の算定方法によっております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(セグメント資産の配分方法の変更)
当連結会計年度より、当社グループは2023年1月1日付で会社分割により持株会社体制へ移行することに伴い、分割会社に対して承継する予定の資産の額を基準とした配分方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント資産については、持株会社移行時点の算定方法による配分が困難であることから、従前の算定方法によっております。