戸田工業(4100)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子素材の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2億7100万
- 2014年6月30日
- 1億1600万
- 2015年6月30日 +62.07%
- 1億8800万
- 2016年6月30日
- -1100万
- 2017年6月30日
- 2億2800万
- 2018年6月30日 -46.05%
- 1億2300万
- 2019年6月30日 -76.42%
- 2900万
- 2020年6月30日 +817.24%
- 2億6600万
- 2021年6月30日 +215.41%
- 8億3900万
- 2022年6月30日 +25.74%
- 10億5500万
- 2023年6月30日 -61.14%
- 4億1000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 10:03
(注)1.一定の期間にわたり移転されるサービスは、主に、製造請負・派遣による収益であります。報告セグメント 合計 機能性顔料 電子素材 一時点で移転される財 3,913 5,746 9,659
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 複写機・プリンター向け材料、触媒向け材料の売上は安定的に推移しているものの、前期ほどの伸長はありませんでした。また、戸田聯合実業(浙江)有限公司の出資持分を譲渡したこと等から、売上高は前年同期比43.7%減の2,203百万円、セグメント利益は前年同期比40.2%減の307百万円となりました。2023/08/10 10:03
(電子素材)
世界最高レベルの磁気特性を持つ希土類ボンド磁石材料の売上は主に自動車用途として、前期より伸長いたしました。しかしながら、ボンドフェライト磁石材料や誘電体材料等においては、在庫調整が続いております。また、電池関連材料の製造を営んでいる当社の連結子会社において、売上が前期ほど伸長していないこと等から、売上高は前年同期比30.6%減の4,096百万円、セグメント利益は前年同期比61.1%減の410百万円となりました。