純資産
連結
- 2015年3月31日
- 293億3400万
- 2016年3月31日 -27.4%
- 212億9700万
- 2017年3月31日 -15.34%
- 180億2900万
個別
- 2015年3月31日
- 256億9400万
- 2016年3月31日 -25.3%
- 191億9300万
- 2017年3月31日 -20.33%
- 152億9100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は28,327百万円となり、前連結会計年度末に比べ289百万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が111百万円増加したこと等によります。2017/06/29 9:19
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は18,029百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,267百万円減少いたしました。これは主に、為替換算調整勘定の減少401百万円、親会社株式に帰属する当期純損失2,926百万円等によります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/29 9:19
当期末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/29 9:19 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (5)当該株式併合が前事業年度期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報2017/06/29 9:19
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,330.94円 2,650.93円 1株当たり当期純損失金額(△) △1,018.84円 △662.54円 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (5)当該株式併合が前連結会計年度期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報2017/06/29 9:19
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,519.11円 2,954.46円 1株当たり当期純損失金額(△) △1,192.10円 △508.13円 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/29 9:19
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/29 9:19
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/29 9:19
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 351.91円 295.45円 1株当たり当期純損失金額(△) △119.21円 △50.81円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。