- 4228
- 2026/09/01
- 時価
- 298億円
- PER 予
- 11.6倍
- 2010年以降
- 赤字-47.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.26-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 4.78%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/25 9:37
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 647百万円 434百万円 繰越欠損金 748 625
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/06/25 9:37
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」及び「その他」に含めていた「退職給付に係る資産の増減額」は、連結キャッシュ・フロー計算書の開示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「退職給付に係る資産負債の増減額」に含めて表示している。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」に表示していた124百万円及び「その他」に含めて表示していた△843百万円は、「退職給付に係る資産負債の増減額(△は減少)」△718百万円として組替えている。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社においては退職給付信託を設定している。2018/06/25 9:37
なお、一部の連結子会社は、確定拠出型の制度を設けており、また、一部の連結子会社が有する確定給付型の制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算している。
2.確定給付制度