- 4228
- 2026/10/16
- 時価
- 283億円
- PER 予
- 11.02倍
- 2010年以降
- 赤字-47.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.26-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 4.78%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2019年3月31日
- 302億6600万
- 2020年3月31日 +43.7%
- 434億9300万
個別
- 2019年3月31日
- 219億6700万
- 2020年3月31日 +56.24%
- 343億2200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。2020/06/25 11:00
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額2,100百万円は、会計処理の確定により566百万円減少し、1,533百万円となっております。また、前連結会計年度末の無形固定資産のその他は1,213百万円、固定負債のその他が457百万円、非支配株主持分が188百万円それぞれ増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している在外子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に計上しております。2020/06/25 11:00
この結果、当連結会計年度末において有形固定資産が2,700百万円、流動負債が428百万円、固定負債が2,303百万円それぞれ増加しております。当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
また、当連結会計年度の期首における利益剰余金に与える影響は軽微であります。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しの内容を反映しております。2020/06/25 11:00
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 16,452 百万円 流動負債 △15,098 固定負債 △3,758 非支配株主持分 △781
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 4.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2020/06/25 11:00
5.上記の他、土地の再評価に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として、以下のとおり計上しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 804百万円 779百万円 固定負債-繰延税金負債 △5,340 △5,612