繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 8億5100万
- 2024年3月31日 +0.35%
- 8億5400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/24 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
*上記の他、土地の再評価に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として、以下のとおり計上しております。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 2,048百万円 2,048百万円 繰延税金負債合計 △4,915 △4,721 繰延税金資産の純額 △4,381 △4,368 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/24 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)1 4,794百万円 5,741百万円 繰延税金負債合計 △5,357 △4,952 繰延税金資産の純額 △3,741 △3,363 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エ 税効果会計2024/06/24 15:00
当社グループでは将来の課税所得に対する様々な予測・仮定に基づいて、税効果会計の計算を行っており、実際の結果がこれらの予測・仮定とは異なる可能性があります。将来の課税所得や加減算などのスケジューリングに基づき、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しておりますが、将来の課税所得の予測・仮定に変更が生じ、繰延税金資産に一部または全部の回収ができないと判断した場合、当社グループの繰延税金資産は減額されて税金費用が計上される可能性があります。