無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 17億6300万
- 2024年3月31日 +9.76%
- 19億3500万
個別
- 2023年3月31日
- 11億5800万
- 2024年3月31日 +13.73%
- 13億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)支払利息は、各セグメントが所有する資産に対して社内金利を配賦しております。支払利息の調整額は、各セグメントに社内金利を配賦した額と実際の支払利息との差額であります。2024/06/24 15:00
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額680百万円の主なものは、研究開発センターにかかる資産等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4)支払利息は、各セグメントが所有する資産に対して社内金利を配賦しております。支払利息の調整額は、各セグメントに社内金利を配賦した額と実際の支払利息との差額であります。2024/06/24 15:00
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額593百万円の主なものは、研究開発センターにかかる資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/24 15:00
ソフトウエア(自社利用) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失50百万円は特別損失の「減損損失」に計上しており、その主な内訳は次のとおりであります。2024/06/24 15:00
(4)資産のグルーピング方法建物 0百万円 有形固定資産(その他) 22百万円 無形固定資産(その他) 1百万円 投資その他の資産(その他) 0百万円
当社グループは、原則として、事業用資産については事業別管理会計区分を基準としてグルーピングを行っております。共用資産等に減損の兆候がある場合は、共用資産等が関連する複数の資産又は資産グループに共用資産等を加えた、より大きな単位でグルーピングをして減損損失の認識を検討しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしては、特に以下の重要な会計方針が連結財務諸表の作成において使用される見積りと判断に大きな影響を及ぼすと考えております。2024/06/24 15:00
ア 固定資産(無形固定資産、投資その他の資産を含む)の評価
当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」において対象とされる固定資産(無形固定資産、投資その他の資産を含む)について、その帳簿価額の回収が懸念される企業環境の変化や経済事象が発生した場合には、減損の要否を検討しております。その資産の市場価格及びその資産を使用した営業活動から生じる損益等から減損の兆候があると判定された固定資産については、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合、回収可能価額まで減損処理を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/24 15:00
(2) 連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 3,396 3,867 無形固定資産 270 286 投資その他の資産 77 250
①算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2024/06/24 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)