- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 30,788 | 64,996 | 97,592 | 130,265 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) | △88 | 1,168 | 728 | 2,623 |
2024/06/24 15:00- #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・サステナブル・スタープロダクト(環境貢献製品)の創出と市場拡大
登録件数:100件 売上高比率:50%
・リサイクル・バイオマス原料使用比率
2024/06/24 15:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ヒューマンライフ分野」では、主に農水産輸送容器及び食品容器、建設資材関連製品などを製造・販売しており、「インダストリー分野」では、主に自動車、デジタル家電などに使用される部材、梱包材及び関連製品などを製造、販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2024/06/24 15:00- #4 セグメント表の脚注(連結)
4.表示方法の変更
前連結会計年度において「欧州」に含めて表示しておりました「ドイツ」は、当連結会計年度より連結損益計算書の売上高の10%を超えたため、独立掲記しております。また、従来の「欧州」から「その他欧州」へ地域の名称を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度については、変更後の区分にて組み替えて表示しております。
2024/06/24 15:00- #5 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社エフピコ | 17,190 | ヒューマンライフ分野 |
2024/06/24 15:00- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 |
| ヒューマンライフ分野 | インダストリー分野 |
| その他の収益 | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 52,602 | 72,081 | 124,683 |
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:百万円)
2024/06/24 15:00- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/24 15:00 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、地域に分類しております。
(表示方法の変更)
2024/06/24 15:00- #9 役員報酬(連結)
(ウ)業績連動報酬等に係る業績指標の内容、その額または算定方法、および付与の時期、または条件の決定に関する方針
事業年度ごとの業績向上に対する貢献意欲を引き出すため、業務執行を担う取締役に対し、基礎となるべき業績指標として、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益を選定し、加えて、事業部門を担当する取締役においては営業利益率および当該事業部門の運営状況を、間接部門を担当する取締役においては当該部門における全社利益への貢献状況を選定しており、これらを勘案して決定した額の金銭を、毎年、当該事業年度終了後の一定の時期に支給する。
(エ)株式報酬の内容、その額または算定方法、および付与の時期または条件の決定に関する方針
2024/06/24 15:00- #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
② 本条に基づき独立性を有するものと判断されている社外役員は、独立性を有しないこととなった場合は、直ちに当社に告知するものとする。
③ 本条において「当社を主要な取引先とする者」とは、直前事業年度における当社から当該取引先への支払額が当該取引先の年間連結売上高の2%を超える者をいう。
また、「当社の主要な取引先」とは、直前事業年度における当社への当該取引先からの支払額が当社の年間連結売上高の2%を超える者をいう。
2024/06/24 15:00- #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・財務体質の強化
経営指標としては、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益を重視し、自己資本当期純利益率(ROE)の向上に努めてまいります。
「Spiral-up2024」の定量目標
2024/06/24 15:00- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ 経営成績
当連結会計年度の業績は、売上高が1,302億6千5百万円(前期比4.5%の増加)、営業利益は12億6千1百万円(前期比59.0%の増加)、円安進行に伴う為替差益を含む経常利益は27億3千3百万円(前期比288.1%の増加)でありました。さらに、当連結会計年度において、子会社に関連する固定資産減損等の一時的な損失を含む特別損失3億1千8百万円、投資有価証券の一部売却に伴う特別利益2億8百万円を加・減算し、親会社株主に帰属する当期純利益は10億8千3百万円(前期比139.4%の増加)となりました。
セグメントごとでは、ヒューマンライフ分野の売上高が491億3百万円(前期比6.7%の減少)、セグメント利益は17億8千7百万円(前期比30.9%の減少)となり、インダストリー分野の売上高が811億6千1百万円(前期比12.6%の増加)、セグメント利益は23億6千3百万円(前期は4億円の損失)となりました。
2024/06/24 15:00- #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 11,916百万円 | 10,294百万円 |
| 仕入高 | 58,558 | 55,693 |
2024/06/24 15:00