有価証券報告書-第81期(2024/04/01-2025/03/31)
(4)指標及び目標
2030年までに達成する3つの目標「サステナブル・スタープロダクト(環境貢献製品)の創出と事業拡大」「リサイクル・バイオマス原料使用比率」「GHG(CO₂)排出量削減」を設定しました。
・サステナブル・スタープロダクト(環境貢献製品)の創出と事業拡大
登録件数:100件 売上高比率:50%
・リサイクル・バイオマス原料使用比率
全ての使用原料の50%を、バージン原料からリサイクルまたは生分解性・バイオマス由来の原料に置き換える。
・GHG(CO₂)排出量削減(Scope1+2)
2018年度対比 目標27% 削減(当初目標) → 45%削減に目標修正
(2018年度連結ベースの排出量 143千トン)
指標及び目標に対する実績
加えて、世界が気候変動への取り組みに注力する中、私たちは、2030年の目標達成を通過点と捉え、2050年カーボンニュートラルを目標に据え、その取り組みを加速させています。
GHG(CO₂)排出量実績詳細(Scope1、2、3)は、下記をご確認ください。
https://www.sekisuikasei.com/jp/assets/images/ir/ir-library/integrated-report/report_2024.pdf
また、「TCFD提言に基づく情報開示」の詳しい内容は、ホームページをご参照ください。
https://www.sekisuikasei.com/jp/sustainability/esg/environment/climate_change/
2030年までに達成する3つの目標「サステナブル・スタープロダクト(環境貢献製品)の創出と事業拡大」「リサイクル・バイオマス原料使用比率」「GHG(CO₂)排出量削減」を設定しました。
・サステナブル・スタープロダクト(環境貢献製品)の創出と事業拡大
登録件数:100件 売上高比率:50%
・リサイクル・バイオマス原料使用比率
全ての使用原料の50%を、バージン原料からリサイクルまたは生分解性・バイオマス由来の原料に置き換える。
・GHG(CO₂)排出量削減(Scope1+2)
2018年度対比 目標27% 削減(当初目標) → 45%削減に目標修正
(2018年度連結ベースの排出量 143千トン)
指標及び目標に対する実績
| 2030年度目標 | 2023年度実績 | 2024年度実績 | ||
| サステナブル・スタープロダクト(環境貢献製品) | 登録件数 | 100件 | 54件 | 57件 |
| 売上高比率 | 50% | 19% | 21% | |
| リサイクル・バイオマス原料使用比率 | 50% | 18% | 18% | |
| GHG(CO₂)排出量削減 (Scope1+2) | 27%削減 (2018年度対比) | 21%削減 | 27%削減 | |
加えて、世界が気候変動への取り組みに注力する中、私たちは、2030年の目標達成を通過点と捉え、2050年カーボンニュートラルを目標に据え、その取り組みを加速させています。
GHG(CO₂)排出量実績詳細(Scope1、2、3)は、下記をご確認ください。
https://www.sekisuikasei.com/jp/assets/images/ir/ir-library/integrated-report/report_2024.pdf
また、「TCFD提言に基づく情報開示」の詳しい内容は、ホームページをご参照ください。
https://www.sekisuikasei.com/jp/sustainability/esg/environment/climate_change/