固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 79億7132万
- 2020年12月31日 -4.66%
- 75億9990万
個別
- 2019年12月31日
- 72億7377万
- 2020年12月31日 -8.6%
- 66億4846万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/29 15:23
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)(単位:千円) 減価償却費 313,788 62,749 339,953 716,491 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 761,105 107,937 777,788 1,646,832
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 361,348 114,035 361,962 837,346 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 242,129 179,724 470,028 891,883 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/03/29 15:23
有形固定資産
主に海外連結子会社の機械及び装置であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、CMS(キャッシュ・マネジメント・システム)などにより、グループ資金の効率化を図り、有利子負債の圧縮による財務体質の強化に努めております。2021/03/29 15:23
・固定資産の減損
当社グループでは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。この基準の適用に伴い、今後の事業環境や土地などの時価の大幅な変動により、減損損失が発生する可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が3~38年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2021/03/29 15:23 - #5 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2021/03/29 15:23前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び構築物 1,300千円 657千円 機械装置及び運搬具 15,560千円 6,907千円 その他 0千円 2,264千円 合計 16,860千円 9,829千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/03/29 15:23前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)機械装置及び運搬具 1,013千円 2,795千円 その他 42千円 541千円 合計 1,055千円 3,336千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/03/29 15:23
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/29 15:23
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/29 15:23
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 長期未払金 6,486千円 6,486千円 連結会社間の固定資産の売買に伴う未実現損益 2,884千円 2,232千円 投資有価証券 19,587千円 16,917千円
前連結会計年度(2019年12月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/29 15:23
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、774百万円の支出(前期は645百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出583百万円及び投資有価証券の取得による支出99百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済や企業活動に影響を与えており、当社グループの事業活動にも影響を及ぼしております。2021/03/29 15:23
このような状況は、2020年末に向けて徐々に正常化し、2021年より新型コロナウイルス感染症の感染拡大前の状況に概ね戻ると仮定しておりましたが、感染が収束する時期の見通しは困難な状況となっており、2021年においても一定期間は影響が継続することが懸念されますが、2022年からは新型コロナウイルス感染症の感染拡大前の状況に概ね戻ると仮定し、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が認められるため、収束遅延により影響が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/29 15:23
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法2021/03/29 15:23
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が3~38年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2021/03/29 15:23